2007年06月04日

ベッカムがミランへ!?他

・ベッカム、ミランへ
マジで言ってるんすかね?
イギリスのコッリエレ・デッロ・スポルト』紙が報じています。
カペッロからの戦力外通告を跳ね返し、終盤のレアルの快進撃を支え、マクラーレン監督を納得させ代表復帰、その試合でもアシストを記録するなど正に第二の春を謳歌しているかのようなベッカムが、アメリカ行きを撤回してミランへやってくる可能性が出てきたそうです。
取り戻したばかりの代表の座を逃したくないとか。
マクラーレン監督の選考基準は「欧州」ですので・・・
まぁ、此処最近のプレーを見ていたら、アメリカに行くのは勿体無いですからね〜。
華やかな面ばかり目立ちますが、以外と献身的に動き回ってくれますしね。
盛りは過ぎましたけどね、まぁロナウドに対してあんなことを言ってロナウドは結果を出していますので、なんとも言えませんが(苦笑)

・ジラルディーノ「残留するかわからない」
今シーズンの不振で気が動転しているのでしょう。
一年で見切りをつけるほどミランは冷たいクラブじゃないですし(まぁ7番は・・・)
アンチェロッティも言っていますが、ミランででレギュラーを確約された選手なんてカカとかぐらいですし。
空中戦や、ポストプレー、ピッポやロナウドにはないものがあります。
そりゃ、セルティック戦でのダイブなど醜態も晒しましたが・・・
ここでミラン、そしてイタリアのエースに成長してもらいたいです。

・シュフチェンコがインテルへ?
実現したらキレます(笑)

・ミランがエトーに4000万ユーロ
これ、一番重要。
遂にミランが表立った行動に出ました。
バルセロナのカメルーン代表FW、サミュエル・エトーに4000万ユーロでオファー。
バルサもアンリ獲得の資金調達のためなら、エトー放出も視野に入れているそうです。
その他にリバプールが5300万ユーロ、インテルは2500万ユーロ+アドリアーノというオファーが届いてるらしいですが、ガッリアーニ曰く獲得の自信はあるそうです。
エトーもミランには好意的ですし・・・
こういったスピード溢れる選手は大好きですので、是非、ミランへ。
実現したらリベリアの怪人ことジョージ・ウェア以来のアフリカ人ですね。
ウェアの一人スルーパスは凄かったな・・・
posted by 宝月 大和 at 23:04 | Comment(22) | TrackBack(0) | 移籍情報

2007年05月30日

いろいろと動いていますが

各国でリーグ戦も終わり始めているので、盛り上がるのがメルカート。
ミランの動きはまだありませんが、いくつか大物が動いてます。

・キブがインテルの4年契約で合意
ぐは・・・去年のイブラヒモビッチに続き、またしてもお隣に取られましたorz
ぜひともロッソネーリのほうに来て欲しかったのですが。
まぁ、まだ金銭面でローマと折り合いが付いていないので確率が0になったわけじゃないんですが。
ピサロとかカード持ってますしねぇ、インテル・・・

・トニがバイエルンへ
遅咲きの大型FW、ルカ・トニはミュンヘンへ。
ふむ・・・ミランへという話もあったんですがね。
まぁ、ヴィオラもバイエルンもUEFAカップですので、CLはそんなに関係なかったのかな?

・フィーゴのアルイテハド行きが白紙へ
驚きましたね。
なんかアルイテハド側が契約違反をやらかしたとか何とかで。
今季で契約が切れるインテルに残るかどうかは微妙だとか。
ならば、是非日本へ。
契約を破るような人は居ませんよ〜。
バルセロナで和食レストランを経営しているくらいの親日家ですし・・・ねぇ。
まぁ、こんな物ですかね。


ミランはまだ成立はしていませんが、水面下で動いていると思われます。
エメルソンをつれてくるためにオリベイラとのトレードで交渉に向かったそうです。
まぁ、オリベイラを引き取ってくれるクラブはイタリアには居ないでしょうしね・・・
エメルソンではなく、エジミウソンという声も聞こえます。
ブラジル人か・・・まぁ、いいんだけどねぇ。
FWではシェバではなくエトーが本命のようで。
今季、バルサでは物議を醸しまくってましたが、ミランではそんなことはないと思われます。
だって、ミランですよ、お隣ならいざ知らず・・・
posted by 宝月 大和 at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年09月02日

カルチョメルカート、閉まる。

8月31日を持って、ヨーロッパの移籍市場が閉まりました。
最後のほうでも大きい移籍がありました。

・アシュリー・コール、チェルシーへ
アシュリーコール.jpg
チェルシーは前々から狙っていた、アシュリー・コールをガラスに500万ポンド(約11億3000万円)をつけてトレードで獲得。
契約期間は5年。
FAが締め切りを遅らせる特例措置を取って翌9月1日午前1時25分発表という正に駆け込み移籍。
モウリーニョ監督はこの話を聞いておらず、ガラスを更生させようとしていたため、激怒したそうな。
それでも世界最高のSBを獲得できたのは大きいですよね。

 
 

・レジェス、レアルへ
スペインへの帰国を望んでいたレジェスの争奪戦に決着がつきました。
行き先はレアル。
パプディスタとのトレード。
期間は1年ですが、完全移籍のオプションもついているとか。
レジェス・・・アーセナルで頑張って欲しかったんですよね。
好きな選手ですので、レアルに行かれるのは;;

・ウェストハム、テベスとマスチェラーノを獲得。
驚きました。
チェルシーをはじめとする多くのビッククラブに競り勝ったんですから。
テベスは、ミランまたはローマだと思っていたんですがね。
まさかプレミアとは。
マンU、リヴァプール、ニューカッスル、トッテナム、ウェストハムとチェルシーの首を狙うチームも増えプレミアは面白くなりそうですね。

・ミラン、アモローゾを放出。
結局、こうなりましたか。
出場機会を求めてアモローゾはコリンチャスへと向かいました。
ミランで過ごした6ヶ月で4試合1得点にとどまっていましたしね。
何しに来たのかわからないまま、去ってしまって残念です。

移籍マーケットも閉まっていよいよって感じですね。
開幕が待ち遠しいです。

posted by 宝月 大和 at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(2) | 移籍情報

2006年08月31日

カルチョメルカート、閉店間近。

もうすぐ、移籍市場も閉まってしまいますね。
最後の最後でサプライズ・・・ってなこともありますが。

・ファン・ボメル、バイエルンへ移籍
ファン・ボメルが1年でバルサに別れを告げ、新しくバイエルンへやってきました。
昨シーズンは、シャビを故障の穴をイニエスタとともにしっかりと埋めきりました。
シュート力は凄いと思いますよ、セードルフばり。
マガト監督はどのように起用していくのでしょう。
ユーリティー性は高いですからね。
バラックの後釜か、マンUの引き抜きの噂が絶えないハーグリーブスの放出後の対策か・・・

・ホアキン、バレンシア移籍がまとまる
ここ最近、もっともストレスが溜まった人を上げるのならこの人ですよね。
トルコに移籍させられたり、リヨンに売られそうになったりとロペラ会長の数多の妨害工作を跳ね除け、遂に入団会見。
移籍金は2500万ユーロ(約37億4000万円)。
クラブ史上最高額とか。
彼のドリブルは見てて楽しいですよ。
バレンシアで更なる活躍を期待したいですね。

・マニシェ、A・マドリーへ
A・マドリーがかねてから狙っていたポルトガルのダイナモ、マニシェを獲得。
ロシアに行って半年でポルト時代の師であるモウリーニョ率いるチェルシーへレンタル。
あまり出場機会は与えられなかったので、チェルシーに完全移籍はせずにA・マドリーへ。
まぁ、ランパード、マケレレ、エッション、バラックと怪物揃いじゃ、ポルトガル代表のスタメンも定位置確保は難しいですよね。
豊富な運動量でどこにでも顔を出して、味方の攻撃を円滑に進め、強烈なミドルシュートを持っています。
先のW杯準々決勝のイングランド戦の終盤は精度が酷かったですが^^;
ルーニー退場で守りに入ったイングランドに雨霰のようにミドルシュートを浴びせましたがホームランが多かったですね。
ウイイレでは強烈な一発を放ってくれるのですが(笑)

・ヴィエリ、月1500ユーロ(約22万円)でアタランタに復帰。
インテル→ミラン→モナコ→サンプドリアとクラブを転々としていたヴィエリが、今季からセリエAで戦うアタランタに復帰することが決まりました。
引退も囁かれていたでしたが、現役続行を決意。
賃金はなんと月1500ユーロ(約22万円)。
全盛期にインテルからもらっていた額に比べれば天と地ほどの差があります。
億単位でしたからね。
しかし、ヴィエリは「これでいい。お金の問題じゃない。これまで好条件の契約を結んできたけど、もうあまり気にしていない」とのこと。
ローマでもトンマージが法律で定められている最低の月謝で契約を結んだこともありますが、お金をたくさん稼いだ人はお金に興味がなくなるんですかね?
重戦車の異名をとったヴィエリがどのようなプレーをするのか、楽しみですね。

・フランス代表MFペトレッティ、オセールへ移籍。
リヨンで完全に輝きを失っていたペトレッティがオセールに移籍しました。
リヨンで調子を落とし、フランス代表の定位置も失うなど最近悲惨なニュースばかりでしたが、今度こそというような形で移籍。
どうなんですかね、彼?
あまり名前を聞かなくなってきた矢先に新しい話を聞いたので載せてみましたが。

・フランス代表FWトレセゲ、ユベントス残留?
ユベントスのスポーツ・ディレクターのアレッシオ・セッコ氏がトレセゲの残留を断言。
移籍の可能性はないと話していたそうです。
トレセゲ程の選手がオファーをもらわないのもおかしいような気がしますが、本人がユベントスの残留を望んでいるのであれば、いいですよね。
ブッフォン、ネドヴェド、デル・ピエーロ、トレセゲと結構残りましたね。

・ゴブ、リヨンと契約延長。
移籍を望んでいたフランス代表のサイドアタッカー、ゴブが結局リヨンに残ることになりました。
魅力的なオファーも少なくリヨンでプレーすることを決意。
リヨンは、ディアラ以外の選手の慰留に成功し、いい感じで補強も進んでいるみたいですね。
リーグ・アン6連覇もいけそうですね。
オラス会長はあくまでヨーロッパ制覇が目的でワールドクラスのCFにラブコールを送り続けているみたいでです。

こんなもんでしょうか。
ファン・ボメルとマニシェ、ホアキンが大きな移籍ですね。
テベスがローマへなど、31日にサプライズは起こるのでしょうかね?
posted by 宝月 大和 at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年08月27日

ミラン、ロナウド獲得断念/オリベイラ獲得にクラブ間で合意。

ミランがロナウド獲得を断念したようです。
43億も払えって言われたら断固拒否でしょう、普通。
それどころかカカとのトレードとかほざきだした。
ありえないでしょう。
カカとロナウドではチームにもたらす恩恵の量が違いますよ。
まぁ、ただで引き下がるほどミランも無能ではありません。
31億または43億にFWロビーニョも加えての条件を逆提示。
相手さんは首を縦に振らなかったのでこのまま終了。
いや、よかった。
彼に来られたらどうしようかと思いましたよ。

このままではFW補強が出来ない!!!!と思われましたがベティスからオリベイラの獲得をクラブ間で合意。
後は本人次第。
でも、まぁオリベイラは遅刻の罰金として1億5000万の支払いを要求されていたみたいだし、速攻で出てくるでしょう。
電光石火の早業。
移籍金は22億だとさ。
2シーズン前のベティスの躍進をホアキンと共に支えたFWですね。
昨シーズンは確か怪我をしてしまったので、そこに不安はありますがまぁ大丈夫でしょう。
カカ、セルジーニョ、ヂダ、カフー、アモローゾと同郷の仲間も多いですし、すぐにチームにフィットしてくれるでしょう。
posted by 宝月 大和 at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年08月26日

フェネルバスチェ、ケジュマン獲得。

あのジーコが率いるトルコの名門、フェネルバフチェがアトレティコ・マドリーからセルビア人FWマテヤ・ケジュマンを獲得。
この人の名前を聞くと「マテヤって何をだ?」と思ってしまってしょうがないのですが(高校生とは思えないぐらいの親父ギャグだ)
アネルカの穴を埋めるために連れて来たのでしょう。
CL出場を逃してからというのもどうかと思いますが。

さて、ケジュマンですが昨シーズンに大型補強の一人としてアトレティコに来たばっかだと思ったんですがね。
バルサ、レアルの2強を崩すと期待されていたんですが結果はボロボロ・・・
アルゼンチンの名将ビアンチ監督もシーズン途中に解任されてしまいますしね。
もともとお金がないのに、色んな選手を取り巻くっていましたからね。
財政は結構、火の車って聞いたんですけど。
W杯でもアルゼンチン戦での退場以外あまり記憶にありませんし。
新天地での活躍を期待したいですね。

セリエAも予定通り9月10日に開幕できそうなので一安心です。
posted by 宝月 大和 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年08月24日

ミラン、ソビス獲得に失敗。

シェバの後継者と目されていたラファエル・ソビスがラシンへの移籍が決定しました。
カフーが彼のことを大絶賛していたのでもう決まったものだと思っていましたよ。
またしても、目の前で強奪に遭うとは;;
ピッポ&ジラではタイプが似通っていて良い攻撃が出来ません。
ここはシェバのようなセカンドトップタイプを獲得すべき。
それにも関わらず、ガッリアーニさんはロナウドにベタ惚れ。
・・・・・・・・・・おい!
故障中の上にトップフォームですら走らない彼が今必要なわけないでしょうよ。
怪物と呼ばれた彼はもう居ないんです。
W杯でわかったでしょう。
全く動かなかったので、ロナウジーニョやカカなどのパスが活かせていなかったじゃないですか。
ダメだぞ、絶対呼ぶな、何があっても呼ぶな!
それにも関わらず、ガッリアーニは毎日手術後の容態を気遣う電話をしているとか;;
最近なんかアンチェロッティの意見が投影されているのかどうか気になってきました。
インテルのモラッティオーナーも、「彼がミラノのもう一つのチームに移籍するのはいい気分ではない」とか言っていますけど、こっちだっていい気分しませんよ。
ズラタンかクレスポと交換しませんか?(笑)

インテルから出て行きそうなマルティンス。
行き先は、イングランドのニューカッスルになりそうです。
クラブ間での話し合いはまとまり、後は本人次第だとか。
ダフに加えてマルティンスですか。
なかなかいい補強では。
「ニューカッスルはいい補強したね〜」って・・・あれ?去年も同じこと言ったような・・・
オーウェン、パーカー、ルケを獲得した昨シーズンと同じ轍は踏まないで欲しいですね。
posted by 宝月 大和 at 00:09 | Comment(2) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年08月20日

ミラン、ソビス獲得に動く

シェバの後釜が決まったようです。
その名もラファエル・ソビス。
ブラジル人でインテルナシオナルに所属している21歳の若手。
「・・・・誰?」が最初の感想です。
聞いたことすらない名前だったので^^;
南米のサッカー事情に詳しい友人に聞いたところ、インテルも獲得を狙ったことがあるとか。
一体どんなプレーをするのか楽しみです。
堅固なディフェンスが多いセリエAで揉まれて成長を遂げて欲しいです。

インテルの方は、なにやらアドリアーノとマルティンスを放出するようです。
今シーズンはイブラヒモビッチ、クレスポを補強したので明らかにFWはあまり気味。
2人とも昨シーズンのレギュラーだったんですが、連携が全くなくゴールもあげられませんでしたからね。
マルティンスは足の速さだけに頼っているイメージが強かったですし。

ローマはインテルからピサロを4年契約で獲得。
ローマがかつての輝きを取り戻すために動き始めましたね。
昨シーズントッティの1トップ起用という奇策を用いたスパレッティ監督は、インテル、ミランの2強の牙城を突き崩には、もう少し選手が欲しいみたいですね。
昔のように優勝争いにもなったラツィオとのローマダビーが活気を取り戻して欲しいですね。


ユベントスはもう既に試合を行っています。
コッパイタリア1回戦でセリエC1のマルティナに3−0の快勝でした。
MFマルキオンニ、FWボジノフの新加入の2人とネドベドが決めたみたいです。
デジャン監督も満足そうなコメントを残していたそうです。
posted by 宝月 大和 at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移籍情報

2006年08月18日

活性化、移籍マーケット

どうも。
合宿やら帰省やらでまったく手付かずでしたが、久々に更新と。

移籍マーケットが活性化していますよね。
ミランは、高齢化が進むDFの建て直しとして、ボネーラを獲得。
カフー、ファバッリ、セルジーニョ、ボネーラと攻守のバランスを重んじるアンチェロッティらしい補強です。
ボネーラはCBもできるということなので、ミランでも活躍をしてくれるでしょう。
で、問題はシェバの後釜。
クレスポ、イブラヒモビッチなどターゲットはことごとく宿敵インテルに奪われました。
う〜む・・・このままではまずいですね。
エトーやドログバなどの声も上がっていますが、前者の可能性は低いですし、後者は突破力には申し分ないんですが、決定力に不安が;;

他の国のクラブでは、リバプールなんかいい補強をしているんじゃないんですか?
フェイエノールトからオランダ代表カイトを獲得。
W杯本戦は、ファン・ペルシーにスタメンを奪われましたが、予選で見せた活躍は本物。
20億近い移籍金は出せないだろうと言うのが大方の見方でしたが、22億円払ったみたいです。
また、ブラックバーンから優秀なセカンドトップ、べラミを獲得しています。
性格面に一抹の不安を感じますが、実力は本物。
昨年泣かされた得点力不足を解消してくれるのではないでしょうか。
お金に余裕はなさそうですが、右サイドの補強もやってもらいたいですね。
ラブコールを送り続けている、シモンは獲得を断念したとか。
プレミアでチェルシーの独走を止めらる体制は整ったと思います。

八百長があったためイメージが格段に落ちているセリエA。
外から入ってくる選手は少なそうですね;;
posted by 宝月 大和 at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(2) | 移籍情報

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。